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Ats the way

「NGO千の雫プロジェクト」「大阪手作り酵素の会」「大阪源流『水の杜』」

2020年。ゆうゆうと楽々と進化する年に。

2020/01/03 22:15 ジャンル: Category:Imagine and create project
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大阪源流「「水の杜」ガーディアンズクラブ サイト出来ました。(まだ準備中~)

新年あけましておめでとうございます。
本当は喪中なんだけど、どうしても発してしまいますね。。
新しい年が明けるというとはそれだけで、ワクワクと心躍ります。

昨年も色んなことがありました。
大阪源流「水の杜」。この場所に出会ってから今年で3年目の春が来ます。
昨年は念願の源流大豆を、そこそこ収穫することが出来ました。
また、他のチームの人たちと一緒にはじめた「源流田んぼ」も、
少量ではありますが、収穫出来て美味しいご飯やお餅になりました。
「源流ハウス」も、源流エコビレッジのクラウドファンディングの
お蔭もあって、ずいぶんきれいになってきました。
今年は最初にまず、源流ハウスが動き出すことでしょう。

廃墟のようだった水の杜の資材置き場は、きれいになって、
今年春~夏ごろには、倉庫内部も、お洒落なスペースに変身する予定です。
まだまだ全然「完成」しないのだけど
このままだと永遠に完成はしないかも知れないと思い始めてます。w

そんな感じで、私の残りの人生をほぼ全て捧げるつもりの
「水の杜」の活動は、まったく時間が足りないほど順調で
益々、楽しみばかりが待っている、とても良い状態だと思います。

だけど
その反面、世の中に目を向けてみると、
日本社会のみならず、世界情勢全般、どんどん悪化しています。
人の意識も、まったく停滞しているか、どんどん退化している様子です。

ちょうど1年前、2018年の大晦日に書いたものが、
未だそのまんま、いかに世の中が動かず逆に悪化しているか、
よくわかる(わたし目線)のでリンクしときます。
http://atstheway.blog102.fc2.com/blog-date-201812.html

ここに描いた私の望むVisionは、今もまったく変わらず継続中です。
そして、そのVisionは簡単には姿を現さないであろうことも
予測はついたし、実際そうでしたが、
今まで隠されていたことが明るみに出るなどは
少しずつ、顕現していってるように思います。

闇の勢力(そのエネルギー)は、もうずっと末期症状のまま、
指針を失って、やみくもに、ゾンビのように暴走しているのです。

アナスタシアによると、「闇の最高神官」はすでに亡くなっています。
闇のエネルギーをコントロールしていた「6人の神官たち」は、
アナスタシアの純粋な強さに負けて、白旗を揚げたのです。
だから、ようやく、この1000年以上続いたオカルト期は終わり、
人類がかつて体験したことの無い、まったく新しい光の時代へと
シフトすることになっているそうです。

だけど、一昨年の11月にアナスタシア7巻が出て
「闇の最高神官」がいなくなり、闇の世界は崩壊していると知ってから
すでにもう、また1年が過ぎてますが、まだ新刊の話は聞きません。w

1年待ち、いえ、その前2年ほど待ち、また更にまだ、
あと1年くらいは、次の指針が示されることは無いみたいです。

まだまだ、世の中の準備が出来ていない。

まだまだ、コントロール不能に陥った闇軍団は納得していない。
延々と、最後の断末魔の叫びが続いているわけです。
本当に、簡単なことではありません。
しかも、この二元性の対立の中にあっては、
こちら側にいても、いつもあちらからの干渉を受けるので
混乱して何が本当かわからなくなる人も出てきます。
混乱が混乱を招き、こちら側も、方向性を見失うのです。
まさに、「闇のエネルギー」とは、「混乱」させるのが大好き。

いつまでも「自分は何者なのか」と問い続けているだけなら
色んな方面から干渉を受けて、ますます混乱させられますよ。
「自分は何者なのか」を教えてくれる人など誰もいません。
それは、自分で決めるものなんです。
何をやりたいか、どんな未来に生きていたいか、
どんなことが好きか、心から楽しいと思えることは何か?
それを知っているのは自分だけだし、
「自分はこれこれこういうことをして生きて行く」と決めることが
最終的な「自分発見」です。
決めればそこから、動き出します。
違っていれば、あっさり引き返せばいいんです。自由だから。

ヒントは「気持ち」です。シンプルな「気持ち」
ここにいると気持ちい、ここにいると気持ち悪い、
この人といると楽しい、この人といるとストレスたまる、、、
そういう、ふつーに感じる「気持ち」。
それが、神の声であり自分の声です。
あまりにシンプル過ぎて見逃し過ぎ。「自分の気持ち」。
その、ふつーに誰もが感じる「気持ち」に敏感でさえあれば、
何も自分でコントロールしなくても、
必要なモノはやってきて、必要じゃないモノは去っていきます。
やがて、自分の周囲は、「喜ばしいモノ」で溢れてきます。


ところで。
今年、
アフガニスタンで活動中だった、ベシャワール会の中村哲医師が
暴徒の襲撃にあい、その人類の宝のような大切な生命を奪われました。
世界中で本当に多くの人が、彼の死を嘆き、その哀しみのメッセージが、
彼の偉業を讃える過去の記事と共にリンクされたり、
何日も何日も、とてもたくさん、タイムラインに流れてきていました。
いかに、世界中の多くの人々が、彼の活動に希望を見出し、
彼のように生きたいと願い、彼の目指す真の平和な社会へのシフトを
心から望んでいたのか、それがよくわかりました。

胸がうずくような悲しい気持ち。何故?という理不尽な気持ち。
そう感じた人が、世界中にたくさんいたのです。

今の、
戦争経済で成り立っている世界、理不尽に難民を作り出しているシステム、
生命の尊厳を蔑ろにしてばかりの権力者。
それらに抵抗するすべもなく、泣いても叫んでも死んでも、その声は届かず、
当然、彼らの意識は、深い嘆きと憎しみとなり、世界の深遠で拡がっています。。

そんな中で、中村医師の成し遂げた偉業は、本当に大きな希望でした。
「武器ではなく生命の水を」
https://www.dailymotion.com/video/x5x8nk4

私たちは、大きな大きな希望を、失ったのでしょうか??
真の平和の意味を、実際の行動で見せてくれた人がいる、
決して蘇ることなどないだろうと思う程荒れた大地が、
天国のように緑に溢れ作物が育つまでに、蘇えらせることも出来る。
そんな奇跡のような真実を、確実に彼は見せてくれました。
未来に自分がなすべきことの、大きな指標だったと思います。

その彼が、殺されたんです。
誰が、彼を殺害したのでしょうか??
しかも、一緒に車に乗っていた彼の支援者たち5人、
全員が、容赦なく、とても冷酷で徹底的なやり方で殺されました。
小さなうらみつらみからの殺意ではないはずです。

闇の力というものは、本当に恐ろしいものです。
このニュースに、震えあがった人も多かったと思います。
そして、心からの悲しみの涙を流した。。

その「悲しい気持ち」に世界が覆われたのなら、
それはまた新たに引き継がれた、希望。でもあります。
中村医師の志はきっと、色んなカタチで、
多くの人に引き継がれただろうと思います。

パンドラが箱を開けてしまって、そこに封じ込めていた
あらゆる悪や災いが飛び出してしまったとしても、
驚いて慌ててそのフタを閉じたら、一番底に、Elpis(希望の神)は
残っていたのです。

人間は、以来、どうやっても、「希望」だけは捨てられない。

どれだけ大きな希望を失ったように思えても、
そこにはまた、小さな新しい希望の芽が、芽吹いているのです。

この神話は、真実だとわたしは思う。

そして、世界中で多くの人が、望んでいるのは、
「武器ではなく生命の水を」なのだ、ということなんです。
それがわかったことは、大きな希望です。

武器をたくさん持ち軍隊を強化し、「悪」を退治する?
そんなことはもうやめて、中村医師のように
人々が故郷の村で食べてゆけるように支援すること
すべての国が、争いをやめて、助け合うこと。
難民と呼ばれる人たち、飢餓貧困にあえぐ人たちを、
世界中の富や知恵で、全部救いましょう、ということです。
武器や軍隊では決して国民を守れない。
世界同時に、丸腰になる決断をしてほしい。。

私の願いもそうです。
世界中から、武器も核も軍隊も、無くなること。
平和ボケと言われようとも、それがただ一つの願いであり希望です。
昨年のVisionにも書いてあります。

香港市民と、香港警察(中国の力による)の暴動も
とても激しいものでした。
たぶん中国政府による恐ろしいまでの弾圧と暴力、
人を人とも思わない、非道な権力側。
本当に、人間のネガティブな側面が凝縮されていて
心を失ったかのように酷い暴力を振るう警察にゾッとしました。
インターネットで流れて来る、リアルタイムの真実の映像は、
もう目を覆うばかりの毎日でした。(今もまだ続いている)

もう本当に、やめてほしい。

こんな状況の世界のどこに、平和や自由が存在するんでしょう??

私たちが毎日過ごしている日常って、いったいホンモノなんだろうか?
テレビに流れて来る平和な出来事は
私たちが本当に見なければいけないものから目をそらせ、
ゆるゆるとした、まやかしの平和に埋没することを強いられている、
情報は常に操作されて、私たちに真実を見せない
闇のエネルギーを持つ権力者たちの作り出す、虚像なのではないか?
そんな疑念が、人々の中に湧いてきていれば、小さな一歩ではあると思う。

ネット社会のお蔭で、そのリアルな姿は、
誰にでも知られるようになったけれど、
かつて世界中で、一般庶民はずっと、権力者たちから
同じように恐ろしい暴力と弾圧で迫害されて来た歴史は、
誰もが知っていることではあります。
(ネィティブアメリカン、蝦夷、ホロコースト・・・・
 パレスチナ、シリア、チベット、ウイグル、、、、)

最初は確かに、世界の覇権を握るため、お金のため、石油のため、、
何かの理由や目的があったのです。
でも現代ではきっと、もう理由も目的も、もうわからなくなっていると思います。
ただ、それを使命とするエネルギーだけが、世界を動かしているのです。

言ってることわかるかな。。
今がどういう状態かを表現すると、

高速で走ってる車のドライバーや、高い空を飛行中のパイロットが、
突然意識を失ったような状態。
無線も、自動操縦も、安全をサポートするスタッフも
何もかも失われてしまったような状態。
コントロールする存在を失って、エネルギーだけが、
その使命である、「ひたすら前に進む」「空を飛ぶ」状態を維持している。
その先に待っているものは、、、

ここまで酷いことは、少なくとも10年くらい前までは無かったと思う。
急にどんどん進んでいるんです。理由も目的も失って。。

・・・・
悲観的なことばかり書いてますね。w
そんなことがホントなら、それはもう、壊れるまで見て見ぬふりを、、
なんていう状態が、今の一般庶民なのかも知れません。
それはそれで、選択肢のひとつです。
災害なんて、ある日突然来るんだから、
考えても仕方ない、っていう人も多いと思います。

話しは変わりますが、、、
昨年の秋、Facebookで、小川誠さんという方が、
「不耕起冬季湛水、多年草化するお米栽培」という
とても興味深い発信をされていて、
女友達ばかり5人揃って、相模原市まで田んぼ見学に行きました。
それは素晴らしく未来的で(古い時代の方法であるにも関わらず)
私はその農法に魅せられてしまい、今年はチャレンジするつもりです。

その小川さんが、ちょっと別件で、とても興味深い記事を書いておられました。

(小川さんのFacebook
 https://www.facebook.com/profile.php?id=100008771225299

2013年にインド政府は、「イルカは人類では無いヒト」であると定義づけた、
というのです。それを初めて知った小川さんは、ご本人もずっと同じ感覚を
持っていたので、とても嬉しかったそうです。
その記事もとても興味深いのですが、そのコメント欄のやり取りに、
私がうーんなるほどと、納得がいったことがありました。

ある方が、
「人間は進化どころか退化していってるのではないか?」
とコメントされたことに返信として小川さんは、こう書いておられます。

全ての生物の中で、種ではなく、個人で進化する唯一の生物が
人間だと思っています。つまり、70億の人間の中には
ありとあらゆる進化の段階が見られます。
それは言うまでもなく外形的な進化ではなくて、
純粋に精神的、霊的な進化ないし退化を指します。
言い換えれば、生まれてから死ぬまでの間に人間は
どれだけ霊的、精神的に進化できるのか、
あるいは退化してしまったのか、そこが問われていると思います。
その点で、イルカと象は間違いなく種として
平均的な現代人類より進化してより一層環境に適応している点が幾つかあります。

実は、この「ヒトの進化」と言うテーマは、非常に大きなテーマで、
私たちが知っている進化論では決して答えがでません。
ヒトは、1000年前も1万年前も10万年前も同じなんです。
動物的な進化はしていません。
でも、いつもどの時代でも、非常に高い精神性に到達する人と、
逆にどこまでも低きに流れていく人とがいる。
おっしゃるように、それがヒトに与えられた最大の自由なんです。
動物にはない自由。
動物は過去から、現在、未来へと進化していきます。
でも、ヒトの進化は常に垂直方向なんです。
個人で、集団で、まれに地域や民族でそれが達成されます。
まれにそういう時代もあります。
今は、全体的にはまさにヒトとして退化している時代です。
つまり、神からどんどん離れている時代です。
でも、人の進化とは、どれだけ神に近づくか。これしかありません。
だから、
ヒトだけは一般の進化論から除外しないといけないと思います。



この話題には、ハッとさせられました。
そして納得しました。

パラダイムシフトは、もうとっくに、やはり、起きていたのです。
たぶん、3.11あたりから顕著に。。

それは、だんだんに起きていって、ある一定数を越えた時に
人類全体が、ガシャン!と、シフトするのだろうと、
ずっとなんとなくそう思っていました。
長いなぁ、遅いなぁ、とか。w

たぶん、アナスタシアのVisionによると、そういう日も来るんだと思います。
人類史上かつてない、素晴らしくバランスの取れた、豊かな時代の到来。
神が、一番最初に、この地球を創造したのと同じような瞬間が、
いつの日かを境に、永遠に続くような時代が。

2000年の時に、それは叶わないと決まって破壊の道が決まっていたのに
それが急展開でストップし、今まで延ばし伸ばしになっているんです。

夢みたいな、頭がおかしくなったんちゃうか?みたいなこと言ってますが
どっちみち、この世界は、自分が描くVisionみたいなものです。
産まれてから死ぬまでのほんの短い時代を、
どう思って、何を願って、生きて活きて逝くか。。それだけのことなので
妄想だろうがなんだろうが、何を指針とするかはそれぞれの自由です。

話しをもどして、、
つまり、ヒトという種が、種全体として進化するということは考えにくく、
個として、進化するものなのだ、というのが、小川さんの見解です。
それは、霊的というか、神に近づくというか、
宗教的というよりは、もっと根源的にストレートな、自然との一体感。
本来持っている叡智や神のような意識が、オカルト期の1000年間
多くの人たちの中に封印されているとしたら
その人たちは順番に目覚め、封印を解き、懐かしくも新しい
かつて体験したことの無いような、進化を遂げるのかも知れません。

なので、
全体でガチャンと進化するのを待っている必要はなく、
個々に、好きなように、時が来たら、ジャンプしちゃえばいいんですよね。
ってことなのだと思います。

もう、待ってる必要はないんです。

あり得ないほど、人々の意識は、かけ離れてきています。
もう、理解も許しも飛び越えて、ともに生きてはいけないくらい。

・・・

これを、1日の夜から、ちょっとずつ書いていますが、
今日になって、アメリカが、トランプの命令で
イラン精鋭部隊の司令官を殺害し、イランが報復を宣言した
という、ニュースが流れてきました。
日本の総理大臣はなんと、そのことに一言も触れないどころか、
映画鑑賞をして楽しかった、、、と新聞記事が出ていたそうです。

もう。無茶苦茶ですよね。

はっきり言って、世界がどうなろうともう知りません。
良くなるために頑張ってくれる人は、精一杯応援するし
自分がどう思っているかの意思表示は発信し続けるけれど
無茶苦茶な人のことはもう放っておくしかないです。
無茶苦茶な人を支持している人たちも。

私は、進化する。

人の意識のレイヤーは、さまざま複雑な層に分かれているから
今は玉石混合の時代。見わけも付きにくい。
見分けようとする必要も無く、「そうですか。そうなんですね。」と
コントロールを手放していればいいのです。
善きことは続き、良くないことは、去っていきます。

そう決めます。

「あちら側」から見れば、ワタシが「退化」してると見えているかも知れないね。
そう考えると面白い。
自分が見ている世界が、世界なんだから、当然です。

そうだもうひとつ、小川さんの説にあったこと。

同じ「ヒト」でありながら、イルカは海に残り、
人間は、2足歩行という、苦しい地上に立った。
海の中で、ゆうゆうと楽々と、生きることを選んだイルカ。
地上に上がり、言葉を持ち、そして苦しみも悲しみも
体験することを選んだ人間。

もし、人間がここから更に進化するとすれば、そのヒントは、
「ゆうゆうと、楽々と、生きる」ことではないかと。

私はめっちゃ、ちっさいことにこだわるところあります。w

進化する、と決めたからには、個人的な目標として、
ちっさいことは気にせず、とらわれず、
ゆうゆうと、楽々と、生きる。そういうことに、決めました。

自分の性格を変えるのって、ほんとに大変ですよ。
訓練訓練、また訓練、です。笑

さらに益々、恐れずたじろがず、自分の気持ちに忠実に。
やりたいこと全部、順番にやっていきまーす。

恐れても意味が無いんです。人生残り少ないので。


ということで、また長くなりました。

2020年、数字の並び的にはとても素敵です。
ゆうゆうと楽々と活きてゆくつもりですので、
皆さん、また1年、仲良くしてください。よろしくお願いします。

最後まで読んでくださった方はいたら、ありがとうございます。


2020年1月3日 北野あっちゃん

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